駄菓子屋おじさんのリュウ君の店の場所や童話作家になった理由は?【モヤさま】

2019年12月15日放送の「モヤモヤさまぁ~ず2」に駄菓子屋おじさんが登場します!


駄菓子屋おじさんはこれまで何度か番組に登場してきましたが、今回なぜか童話作家になっているという謎の転身をされていましたね。

いったなぜ急に童話作家になったのでしょうか?

そして駄菓子屋おじさんのお店は「リュウ君の店」という名前ですが、いったいどの辺りにあるのでしょうか?

などなど調べてみました!

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駄菓子屋おじさんのリュウ君の店の場所やメニューは?

駄菓子屋おじさんがいるリュウ君の店は千葉県の船橋駅から徒歩5分ほどの位置にあるみたいですね。

そして口コミの評価の高さもすごいですね!

住宅街にひっそりとあるみたいなので、お店があることに最初は気づかないかもしれないですね。

そんな、ちいさな駄菓子屋が注目されたのは、お店がちょっと変わっているからでしょうね。

どんなことをしているかというと、駄菓子を使って料理を作り、お客さんに提供していて、駄菓子メシと呼ばれてるそうです。


意外とおいしそうですよね。

遠くからこのお店に駄菓子メシを食べにくるお客さんもいるみたいです。

駄菓子屋さんでそこまでのファンがいるというのもなかなかすごいですね!

駄菓子屋おじさんが童話作家になった理由は?

なんと駄菓子屋おじさんはある日目覚めたときに「そうだ、童話作家になろう!」急に思い立ったそうです(笑)

いったいなぜそのような発想が出てくるのか全く分かりませんが、直感的になったということみたいですね。

ちなみに童話作家としての名前はアンデマーセンマコトだそうです(笑)

案出まーせんという意味だそうです。

それにしても、思いついたことをすぐに実行するおじさんの行動力はやっぱりすごいですね!

ストーリーに関しては自身の人生経験をもとに作っているみたいです。

確かにそれなら、今まで物語を描いたことがなくてもある程度書いていけるかもしれませんね。

おじさんは昔子供を寝かしつけるときに絵本を読み聞かせていたそうですが、そのまま読むのではなく、自分で脚色してストーリーを変えて読んでいたそうです。

なので、物語を作るということは得意なのでしょうね。

発想力があるというのも、お店の感じからして伝わってきますけどね。

実は結構多才なかたなのでしょうね。

手作り感満載ですが、そこがまたいいですね!

まとめ

今回は「モヤモヤさまぁ~ず2」に登場の駄菓子屋おじさんがなぜか童話作家になっていたということで調べてみました。

お店は「リュウ君の店」という名前で船橋駅から徒歩5分くらいの住宅街の中にあるみたいですね。

そして童話作家になった理由については、朝起きて急に思いついたということでしたね。

駄菓子屋おじさんは発想力がかなりありそうですし、童話作家も確かにあっているような気はしますね!

これからもどんなことをしていくのか楽しみですね!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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