岡本智博(フライドポテト)の経歴や仕事は?【マツコの知らない世界】

2020年1月3日放送の「マツコの知らない世界」にフライドポテトを食べつくした男である岡本智博さんが登場します!

岡本さんはとてつもない種類のフライドポテトを食べてきたみたいなのですが、いったい普段は何をしている方なのか気になりますよね。

ということで、今回は岡本さんの普段の仕事や経歴などについて調べて行きたいと思います。

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岡本智博さんのプロフィール

出典:https://twitter.com/oka6

名前:岡本智博(おかもと ともひろ)

誕生日:1984年6月17日(35歳)

出身地:岡山県

出身校:国立津山工業高等専門学校

岡本さんは小さいころからモノ作りが好きだったそうです。

出身校の国立津山工業高等専門学校は高専と呼ばれる教育機関ですね。

工業系ということなので、好きなモノづくりに学生の時から関わってきたみたいですね。

ちなみに偏差値は60くらいですので結構頭もいいですね。

そんな岡本さんがなぜフライドポテトにはまったかと言いますと、とある映画館で売っているフライドポテトが突然メニューからなくなったことがきっかけのようです。

そのフライドポテトの味が本当に好きだったそうですが、突然なくなってしまい、同じ味のフライドポテトを探して食べ歩くようになったんだとか。

そこまでするなんてよっぽどそのフライドポテトが好きだったんでしょうね。

気持ちはわからなくはないのですが、そこまではなかなかできないですよね。

5年かけて全国のチェーン店のフライドポテトを制覇したそうです。

そして岡本さんはフライドポテト比較表を作成しているのですが、よくこれだけまとめたな~と感心してしまうレベルでしたね。

岡本さんは自身のことを、思いついたことはやってみないと気が済まない性格と表現していますので、行動力もすごい方なのでしょうね。

岡本智博さんの仕事は?

出典:https://okamototomohiro.com/author/okamototomohiro/

岡本さんは中学生の時からプログラミングをしており、高専の卒業後はIT系の企業に就職しています。

ですが、約3年間務めた後、その企業は退職します。

現在はエンジニアとライターをやっているそうですね。

フライドポテトを食べ歩いたブログ記事なども公開していて、結構人気があるみたいです。

デイリーポータルZという娯楽サイトのライターも2017年からやっていて、そのサイトの新人賞に応募して佳作を受賞したこともあるそうで、文章を書くのもうまいみたいですね。

ちなみに岡本さんの個人ブログ「オカモトラボ」にはフライドポテトの比較表と、それぞれの特徴や評価などが細かく、絵や写真付きで紹介されていて見てみると面白いですよ。

まとめ

今回は「マツコの知らない世界」に登場のフライドポテトを食べつくした男である岡本智博さんについて調べてみました。

岡本さんは小さいころからモノ作りが好きで、学生の時からプログラミングをやっていたり、高専卒業後はIT企業に入ったりとエンジニアとして活躍していたみたいですね。

さらには現在ではライターとしても面白い記事を世の中に公開していて、多才な方という印象を受けました。

フライドポテトの比較表を作って、かなり分析しているみたいなので、やはりそこは理系っぽいなと感じますね。

番組を見たらフライドポテトを食べたくなるんだろうな~

というわけで最後までお読みいただきありがとうございました。

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