ミッキー吉野は天才で学歴がすごい!若い頃の画像は?【爆報フライデー】

2020年2月7日放送の「爆報!THEフライデー」で市原悦子さんが特集されます。

その中で、千原悦子さんが紅白ミュージシャンMに知られざる遺言を残したということが明らかになるようです。

そのミュージシャンMというのはどうやら、ゴダイゴのミッキー吉野さんみたいですね。

ミッキー吉野さんってどんな人だったっけ?と思い調べてみると、検索の予想に「天才」というワードが出てくるんですよね。

学歴や経歴が何やらすごそうだと思ったので、詳しく調べてみることにしました。

そして、若いころはどんな感じだったのか、画像で見ていきたいと思います。

スポンサーリンク

目次

  1. ミッキー吉野のWiki風プロフィール
  2. ミッキー吉野の学歴は?
  3. ミッキー吉野の若い頃の画像は?
  4. ミッキー吉野についてまとめ

ミッキー吉野のWiki風プロフィール

出典:スイカのタネ

名前:ミッキー吉野

本名:吉野光義(よしの みつよし)

生年月日:1951年12月3日(68歳)

出身地:神奈川県横浜市

職業:作曲家、編曲家、オルガニスト、キーボディスト

ミッキー吉野さんは4歳の時からクラシックピアノを習っていたそうです。

4歳からといのはすごいですよね。

かなり音楽に関しては幼いころから英才教育を受けていたのかもしれませんね。

1968年にはバンド「ザ・ゴールデン・カップス」に参加して、1970年まで活動します。

その後は1970年の大阪万博にて、読売交響楽団とともにハモンドオルガンを演奏したり、

1975年には「ゴダイゴ」を結成しています。

ゴダイゴでは「モンキー・マジック」や「銀河鉄道999」でヒット曲を生み出しています。

現在でもかなり有名な曲ですね。

これだけ有名な曲を輩出しているバンドのリーダーということで、天才という印象があるのかもしれませんね。

実際にミッキー吉野さんは作曲や編曲、さらには実際に楽器を演奏しても一流ですので、音楽の才能は天才的なのでしょう。

ドラゴンクエストのBGMを担当したり、音楽専門学校の顧問やアーティストのプロデュースなどもしたそうなので、活躍の幅も広いですね。

ミッキー吉野の学歴は?

ミッキー吉野さんはバークリー音楽大学というアメリカ・マサチューセッツ州ボストン市にある大学に留学していた経験があります。

この大学に実際に通っていた方によると、生徒のレベルは高いそうです。

全体を見るとピンキリなのだそうですが、ほんの一握りとてつもなくレベルの高いモンスター級の人がいるんだとか。

ミッキーさんの場合は留学前に「ザ・ゴールデン・カップス」というバンドに所属して活動していたくらいなので、かなりレベルの高い生徒だったんじゃないかと思います。

同級生から見てどんな存在だったのかは気になりますね。

ミッキー吉野のの若い頃の画像は?

何年前の画像かは定かではないですが、少し紹介してみます。

全体的な雰囲気は、今とそこまで大きく変わらないような気がしますね。

髪型も昔からロン毛ですし、体型もそんなに変わっていないみたいですね。

いかにもミュージシャンという風貌は昔からずっとということですね。

ミッキー吉野についてまとめ

今回は「爆報!THEフライデー」に登場のミッキー吉野さんについて調べてみました。

  • 4歳からピアノを習っていた
  • 作曲や演奏のほかにも、アーティストのプロデュースなどもしていた
  • バークリー音楽大学に留学していた

音楽についての才能は相当なもので、幼いころからピアノを習っていたり、アメリカに留学したりと音楽エリートな感じでしたね。

今現在もコンサートなどをしているようですし、まだまだ活躍されるんではないでしょうか。

それでは今回は以上になります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする